| ええとですね。世間には、リストラされた人や、第二の人生を何かに |
| 賭けたいと考えていらっしゃる人に、群がる とんでもない輩がいます。 |
| 私のメールボックスには、連日 いともたやすく儲かる・不労所得を |
| 得られる・情報商材で一日で100万収益などという それなら、人に |
| 宣伝なんかしてないで、自分が黙々と稼いでいたらいいでしょ!! |
| と、言いたくなるような、うさんくさいメールがいっぱい届きます。 |
| こんなのに踊らされてはいけません。 |
| ガードをしっかりとしましょう。 |
| ご案内は、和風どきどきショップの店主 そして、和風くらぶの編集人 みどっち です。 |
|
| この さぬきうどん学校の主催者は、株式会社 大和製作所の社長 |
| さんです。(↓この白いタオル巻いてる方がそうです) |
 |
| 検索するときのヒントとして、社名に 株価と続けてください。 |
| そうしますと、社評が読めます。ここに抜粋いたします。 |
|
大評判!! 大和的拉麺道!〜プロの集まり+大和ノウハウ=大和流進化〜 [株式会社大和製作所]
3月に開催された、大和製作所主催のラーメン学校「大和的拉麺道」は、今回で3回目を迎えた。今回の参加者は合計6人。内、1名は繰り返し参加して頂いている方…そう、開校間もない当校は、リピート率も高い。そして、驚くべき事に内容は毎回違う。いや、進化している。その進化の速度の早さが、リピーターを作っている。
魚系・トンコツ系・鶏系、スープベースの種類は同じでも、そのノウハウが進化。前回と同じ取り方はしない。しかし、毎回参加して頂いた受講生達の声は、満足感で溢れている。それ故にリピーターが増える。そして、そのリピーターの期待を、良い意味で裏切る。これこそが「大和流進化」である。
今回の大きな進化は、「魚系スープ」にある。今までの製法では考えられない程の、奥行きのあるスープベースに仕上がった。この進化の源は、「プロが集まり、試行錯誤を繰り返し、結果、そのモノの質が上がる」事にある。この事は何も大和製作所のノウハウだけの話しではない。それらの影響は、参加している各受講生、一人ひとりのスキルアップにも繋がっている。
そして、更なる進化を求める為に「モニター募集」を続け、その意見を全てにおいて取り込んでいく…
ここで、モニター様の声を少しだけ紹介しよう。

■モニター様の声…
自分のやりたい事がどれほどできるか不安だったが、参加をしてみて考え方が変わった。自分の求めるラーメンを作るアドバイスを中心に、あくまでも生徒主体で展開する内容。そして、疑問点等の解決方法やアドバイスを的確に行っており、その熱心さと誠実さに関心した。何を聞いても、どんな注文をしても、すぐに対応してくれる内容に、感謝の気持で一杯。
大変充実した内容であったにもかかわらず、「更に進化している」という、前回参加者の方の言葉に驚き、これからもまだまだ進化をして行くように感じた。
講習自体も解りやすく、尚進化している拉麺道。近いうちに、再度受講したいと感じた。
ただ一つ…内容が濃く、更に充実した内容になるには、日数が少なすぎる。今回の内容でさえ、実習4日間では短く感じた。もっとじっくりと受講させて貰いたいという気持ちがある。「大和的拉麺道」の内容を、全て把握し、有効に自分のモノにするには、教えて頂く内容が、あまりにも膨大な量でハイレベルだった。素人が、終了時にはそのレベルにまでなる事を考えると、そのカリキュラムの緻密さはたいした物だが、あと一日欲しい…というのも本音だ。
|
|
| 大和製作所という会社は、製麺機を作っています。と、同時に、独立 |
| 開業する方へのアドバイスもしています。社長さんは藤井豊さんと |
| おっしゃって、結構 年配に見えますが、ものすごいパワーのある方で |
| ブログ毎日 書かれてます。(すごい)しかも、一年の半分は、研修 |
| やら指導やらで、会社にはいらっしゃいません。 |
| ブログ読ませていただきましたが、明けても暮れても麺の話題ばかし。 |
| 麺の画像ばかりなんです。 |
| ほんとうに、お好きなんですね。 |
| 香川と東京で、麺打ちの実技講習会があるそうですよ。でも、軽い |
| 気持ちでいくなら、止めておいた方がいいでしょう。 |
| どこかの町の観光客相手の体験コースで、機嫌よく 捏ねたほうが |
| 無難だと思います。 |
| 真剣に、麺で生きて行こう!!みんなに おいしい麺を食べさせて |
| あげたちという意気込みを、お持ちの方には、社長も本気で応えて |
| くれるでしょう。 |
| 使える道具や機械を生産しているだけでは、社会貢献しているとは |
| 言えないのかもしれません。働くということの手応えは、自己満足で |
| はなく、お客様に喜んでいただくこと。これが、究極の究極のやりがい |
| なのだと、このホームページを訪問して学ばせていただきました。 |
| と、言うことで、トライしてみたい方、まずは、ブログを読んでみて |
| 自分の心に問いかけてみてください。あなたは、麺が好きですか? |