お問い合わせはこちらからお願いいたします。
ようこそ。
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| 本日は、和風どきどきショップに お越しいただきまして |
ありがとうございます。
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| いったい どんな箱に入って届くの? |
| 気になりますよね。わかります。 |
| わかりますとも。 |
| 贈り物にする時は、特に気になります。 |
【 箱は、化粧箱・木箱・桐箱となります】 |
| 提示しております化粧箱とは紙の箱です。 |
| 丈夫にできておりますので、ご安心ください。 |
| 萩焼の器は、この化粧箱か、木箱にお入れいたします。 |
| 下記に木箱の画像があります。ご参照ください。 |
| 備前焼の高価なものでは桐箱に入れられた器もあります。 |
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お熨斗も包装もサービスで、ご利用いただけます。 |
| 包装紙は、こちらで用意したものを使いますが、もしも |
| お客様の方で、ご用意していただけるものがあれば、 |
| お送りください。 |
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【 箱書きは、当店契約書家にお願いしています】 |
| 下の写真は、萩焼きの2客コーヒーカップを入れる木箱 |
| です。 |
| 蓋の内側、箱の裏面に名入れ等、有料でさせていただき |
| ます。一文字50円からお受けしています。 |
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【 萩焼の器への文字入れもできます】 |
| この文字入れは、一度焼きあがった器にシールを |
| 貼り、釉薬を乗せ、さらに定着させるため窯入れを |
| いたします。 |
| 劣化は、器の経年に準じます。 |
| ただ、ご注文いただきまして名入れが完成するまで、 |
| 早くても1ヶ月は、お待ちいただくようになります。 |
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| 基本的には100個以上のご注文からですが、ご相談 |
| お受けいたしますので、お気軽にお問い合わせください。 |
| 名入れができるのは、萩焼きで、粒子の細かい土に |
| 釉薬を載せたものに限定されます。 |
| その他のものは文字を鮮明に書く事ができません。 |
| 時間と手間と、少ない単位ですと、お客さまのご負担が |
| かかりますこと、名入れが鮮明に完成する土を選ぶこと |
| など、たくさんの制約がありますこと、申し訳ございません |
| が、あらかじめご了解ください。 |
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高田硯の裏面に記念の文字を彫ることができます。 |
| 6文字(お名前程度)ほどでしたら、サービスをさせて |
| いただきます。 |
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